FC2ブログ

一般保証制度


不動産を購入する際、お客様が物件の引き渡しを受けるまでに不動産屋に
先払いするお金があります。

なので消費者保護の点から 売主が業者で買主が一般のお客様の取引で
手付金などの合計額が1000万円または物件価格の10%(未完成物件の場合5%)
を超える場合、不動産屋は保全措置を講じなければなりません。(宅地建物取引業法)


そこで素朴な疑問

「売主が個人の場合どうなるの?」(手付金を仲介会社に預ける場合)
「手付金が10%・5%・1000万円以下の場合は?」
「先に払う仲介手数料なんかは?」

「先に支払って 売主や仲介会社が倒産したら?」
「合同会社北大阪住販なんかやばいやろ」


などとお考えの方。


ご安心ください


以下の制度があります。

そして無料です。不動産保証協会の場合(うさぎのマークの会員の場合)


一般保証制度




詳しくはこちらを確認ください。






コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ